サーバ構築の際、マシンスペックも上がったので、GUI環境を用意しようと色気を出したのが拙かった。
ネットワークの設定で詰まるとき、引っかかるのが「SElinux」「iptables」が代表的だったのだけれども、
それに「NetworkManager」が加わった。
NetworkManagerの悪いところは、resolv.confを勝手に書き換えたり、routeをぐちゃぐちゃにしてくれたりと、本当にばかげたことを平気でやってくれる。
やって欲しいときにやってくれればいいのだけれども、所詮機械なので、奴らの辞書に融通という言葉はない。
今回はbonding時に、デフォルトルーティングを勝手に書き換えてくれるという切ないことをやらかしてくれた。
netstat -r
でルーティングを見ると、
default
の所のNICが「bond0」になっていなければならないところが、「eth1」になっていた。
おかげでgoogleにpingも通らないし、ゲートウェイサーバへのpingも途切れる。
SSHはつながらないという状況。
ということで、NetworkManagerを停止する。
chkconfig NwtworkManager off
これで再起動すれば問題ない。
また、/etc/resolv.confが書き換えられているので、再起動ご修正し、nameserverを追加する。
#vi /etc/resolv.conf
nameserver 192.168.116.1 #←DNSサーバを書く
2011年11月2日水曜日
2011年10月22日土曜日
CentOS6で2TBを超えるハードディスクにインストールできない、が解決
気を利かせてくれたのか利かせてくれていないのか、はた迷惑な話なのだけれども、解決したのでメモ。
3TBのRAIDで組んだハードディスクに1パーティションでシステムまでぶち込もうと躍起になっていたのだけれども、
とりあえず後で作れば良いやと思い、インストールしても2TBを超えるパーティションを作ることが出来なかった。
システム以外でならば作れるのにこれはおかしい、と調べに調べた結果、
partedのprintコマンドで何故か「msdos」という記述がパーティションテーブルの所にある。
・・・ビッグボリュームを作るならばgptだよな・・・。
ということで、google先生にお伺いを立てたところ、
http://godwood.allnet.ne.jp/vioret/d/?date=20110815
を発見。
対処法は、
GUIインストーラまでたどり着く(言語設定の前)
↓
ALT+CTRL+F2を押してCUI画面へ
↓
partedでビッグボリュームを作成したいディスクを指定する
例:parted /dev/sdX ←sdXは任意のドライブ
1ドライブしかないならば、「parted」と打てば勝手に指定してくれる。
因みに複数ドライブで、ドライブを変更したい場合は、partedの中で
select /dev/sdX ←sdXは任意のドライブ
↓
以下を打ち込む
mklabel gpt
↓
quitと打ち込み、partedから抜ける
↓
CTRL+F6でGUIに戻る
↓
更に、どのタイプのインストールをしますか?というところで、
「全ての領域を使用する」を選んではいけない。
するとビッグボリュームが作れるようになった。
現在フォーマット中ですが、フォーマットに異常な時間がかかっております・・・。
とりあえずパーティションテーブルがgptにさえ変えておけばいいので、ボリュームは後から作っても良いんじゃないかな・・・。
参考サイト
http://godwood.allnet.ne.jp/vioret/
追記
参考サイトが移転されたようで、
http://kei-sakaki.jp/2011/08/15/centos-6-install-new-home-server-candidate/
で見られます。
3TBのRAIDで組んだハードディスクに1パーティションでシステムまでぶち込もうと躍起になっていたのだけれども、
とりあえず後で作れば良いやと思い、インストールしても2TBを超えるパーティションを作ることが出来なかった。
システム以外でならば作れるのにこれはおかしい、と調べに調べた結果、
partedのprintコマンドで何故か「msdos」という記述がパーティションテーブルの所にある。
・・・ビッグボリュームを作るならばgptだよな・・・。
ということで、google先生にお伺いを立てたところ、
http://godwood.allnet.ne.jp/vioret/d/?date=20110815
を発見。
>以上でインストーラーが RR2720 の RAID ボリュームを見つけられるようになります。
>ただ、このままでは MBR モードでフォーマットを行おうとするため、2TB 以上の容量が
>使用できません。今回の私の環境では 6TB の容量があるため、ハードディスクドライブ
>(RAID ボリューム)を GPT に切り替えます。
対処法は、
GUIインストーラまでたどり着く(言語設定の前)
↓
ALT+CTRL+F2を押してCUI画面へ
↓
partedでビッグボリュームを作成したいディスクを指定する
例:parted /dev/sdX ←sdXは任意のドライブ
1ドライブしかないならば、「parted」と打てば勝手に指定してくれる。
因みに複数ドライブで、ドライブを変更したい場合は、partedの中で
select /dev/sdX ←sdXは任意のドライブ
↓
以下を打ち込む
mklabel gpt
↓
quitと打ち込み、partedから抜ける
↓
CTRL+F6でGUIに戻る
↓
更に、どのタイプのインストールをしますか?というところで、
「全ての領域を使用する」を選んではいけない。
>ディスクのラベルを GPT に変換した場合には、「どのタイプのインストールをしますか
>?」の画面で、絶対に「すべての領域を使用する」を選択してはいけません。インスト
>ーラーが MBR でフォーマットしようとします。これでは先ほど設定した GPT の設定が
>無効になってしまいます。ですので「カスタムレイアウトを作成する」を選択するか、
>その他の選択をした場合には、念のため「パーティションのレイアウトをレビューまた
>修正」にチェックを入れてパーティションが思い通りに使用されているか確認するとい
>いでしょう。
するとビッグボリュームが作れるようになった。
現在フォーマット中ですが、フォーマットに異常な時間がかかっております・・・。
とりあえずパーティションテーブルがgptにさえ変えておけばいいので、ボリュームは後から作っても良いんじゃないかな・・・。
参考サイト
http://godwood.allnet.ne.jp/vioret/
追記
参考サイトが移転されたようで、
http://kei-sakaki.jp/2011/08/15/centos-6-install-new-home-server-candidate/
で見られます。
Cent OS6でresolv.confが勝手に書き換わる。
何度設定しても勝手に書き換わるresolv.conf。
nameserver=192.168.XXX.XXX
とか入れたいだけなのに。
今までこんな事一度もなかったので、調べても何も出てこない。
(PEERDNS=noにしろ、というのが一般的だったけれども、直る気配がない)。
困ってresolv.confを眺めていたところ、
毎回以下の文面に書き換わっているんじゃないか(設定したところが消えているのではなく、
この文章自体が注意文なんじゃないか)と思い立ち、よく読んでみると・・・
要は
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-ethX ←ethXは任意のネットワークインターフェース
の中に、DNSを記述しろと。
おとなしくifcfg-ethXに、
DNS1=192.168.XXX.XXX
を入れてresolv.confを見ると、上記文章が無くなって見事nameserverが設定されていた。
便利になったけど不便になった点だなあ。
追記
PEERDNS=noを入れないように。
http://d.hatena.ne.jp/think-t/20110113/p1
のように、
PEERDNS=yes
だとresolv.confに反映され、
PEERDNS=no
だとreslv.confは変更されない。
nameserver=192.168.XXX.XXX
とか入れたいだけなのに。
今までこんな事一度もなかったので、調べても何も出てこない。
(PEERDNS=noにしろ、というのが一般的だったけれども、直る気配がない)。
困ってresolv.confを眺めていたところ、
毎回以下の文面に書き換わっているんじゃないか(設定したところが消えているのではなく、
この文章自体が注意文なんじゃないか)と思い立ち、よく読んでみると・・・
# Generated by NetworkManager
search hoge.local
# No nameservers found; try putting DNS servers into your
# ifcfg files in /etc/sysconfig/network-scripts like so:
#
# DNS1=xxx.xxx.xxx.xxx
# DNS2=xxx.xxx.xxx.xxx
# DOMAIN=lab.foo.com bar.foo.com
/etc/resolv.conf (END)
要は
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-ethX ←ethXは任意のネットワークインターフェース
の中に、DNSを記述しろと。
おとなしくifcfg-ethXに、
DNS1=192.168.XXX.XXX
を入れてresolv.confを見ると、上記文章が無くなって見事nameserverが設定されていた。
便利になったけど不便になった点だなあ。
追記
PEERDNS=noを入れないように。
http://d.hatena.ne.jp/think-t/20110113/p1
のように、
PEERDNS=yes
だとresolv.confに反映され、
PEERDNS=no
だとreslv.confは変更されない。
新しいインターフェースを使ってみる、を押したら使う前にエラー画面になった。
bloggerの新しいユーザインターフェースを使おうと、ポップアップで出ていたボタンを押したところ、
と言われ、以後bloggerにアクセスすると同じ画面になるようになった。
解決法
まず、bloggerにサインイン(サインインまでは出来る)
↓
自分のブログを表示
↓
自分の書いた記事の編集マークをクリック(鉛筆のやつ)
お使いのブラウザでは色々使えないことがあるからchrome入れろ、という脅迫文を閉じる
↓
以前のレイアウトに戻すをクリック
これで戻る。
因みに何で前のインターフェースに変えたのと聞かれるアンケートに答えても、
エラーが起きたから送れなかった、と言われる。聞く気ないのね。
申し訳ありませんが、リクエストを処理できませんでした。
このエラーを Blogger サポートまたは Blogger ヘルプ グループにご報告いただく場合、
このエラーが表示された場合は、どのような操作を行ったか説明してください。
以下のエラー コードと追加情報を入力してください。
bX-yudex6
詳細情報
host: www.blogger.com
uri: /home
この情報は問題を解決するのに役立ちます。 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
ヘルプを検索
同じ問題が発生しているユーザーがいないか確認するには、Blogger ヘルプ グループで bX-yudex6 を検索してください
検索結果が得られない場合は、新しいトピックを開始してください。必ずメッセージに bX-yudex6 を記載してください。
と言われ、以後bloggerにアクセスすると同じ画面になるようになった。
解決法
まず、bloggerにサインイン(サインインまでは出来る)
↓
自分のブログを表示
↓
自分の書いた記事の編集マークをクリック(鉛筆のやつ)
お使いのブラウザでは色々使えないことがあるからchrome入れろ、という脅迫文を閉じる
↓
以前のレイアウトに戻すをクリック
これで戻る。
因みに何で前のインターフェースに変えたのと聞かれるアンケートに答えても、
エラーが起きたから送れなかった、と言われる。聞く気ないのね。
2011年10月12日水曜日
office互換ソフトの方が互換性があるdocx
docxというofficeの新形式を開こうとして奮闘した話。
マイクロソフト社製品はOS位しか買ったことがないので、当然officeは持っておらず、
もっぱらLibre Officeで代用している。
が、世の中はマイクロソフト社のドキュメント形式「doc」であふれかえっており、
勿論新形式であるdocxも送られてくる。
表示が崩れてはならないものは「Word Viewer」で開いていたのだけれども、docxは互換パックを入れないと開けないと宣う。
しょうがないから入れて開くと、何故か崩れて表示される。
opendocument形式だからlibreofficeでも開けるだろうと思って開くと
開けた。
しかも綺麗。
どうしたマイクロソフト。
マイクロソフト社製品はOS位しか買ったことがないので、当然officeは持っておらず、
もっぱらLibre Officeで代用している。
が、世の中はマイクロソフト社のドキュメント形式「doc」であふれかえっており、
勿論新形式であるdocxも送られてくる。
表示が崩れてはならないものは「Word Viewer」で開いていたのだけれども、docxは互換パックを入れないと開けないと宣う。
しょうがないから入れて開くと、何故か崩れて表示される。
opendocument形式だからlibreofficeでも開けるだろうと思って開くと
開けた。
しかも綺麗。
どうしたマイクロソフト。
2011年8月6日土曜日
64bit版photoshopでの表示不具合の原因を突き止める(photoshopが遅い原因)
前のエントリはこれ。
http://roserogue.blogspot.com/2011/07/photoshop-cs4.html
とうとう分かった。
異常に遅いphotoshop cs4 64bitの描画スピードの原因が。
実は前のエントリでは解決していなかった表示の不具合の原因が分かったのである。
原因は「フォントの一時インストール」。
2000以上のフォントを一時インストーラでインストールして使っているのだけれども、まさかこれが引っかかるとは思っていなかった。
fontplugやフォントインストーラーsakura2で一時インストールすると、画面表示がさんざん遅れる。
拡大縮小しないと反映されないとか意味が分からないことになってしまう。
フォント読み込みの一時フォルダをadobe内に作れば良いのかもしれないけれども、これ以上ぐちゃぐちゃにはしたくない。
だからといって、2000もフォントを標準インストールして立ち上がりを遅くするなんて考えたくもない。
おかげで32ビット版を使い続けることになりそうだ。
誰か良い解決方法を知らないものだろうか。
追記
対処法が分かった。
http://roserogue.blogspot.jp/2016/09/windows-10-anniversary.html
windowsのサービスを殺すことで、対処出来る。
http://roserogue.blogspot.com/2011/07/photoshop-cs4.html
とうとう分かった。
異常に遅いphotoshop cs4 64bitの描画スピードの原因が。
実は前のエントリでは解決していなかった表示の不具合の原因が分かったのである。
原因は「フォントの一時インストール」。
2000以上のフォントを一時インストーラでインストールして使っているのだけれども、まさかこれが引っかかるとは思っていなかった。
fontplugやフォントインストーラーsakura2で一時インストールすると、画面表示がさんざん遅れる。
拡大縮小しないと反映されないとか意味が分からないことになってしまう。
フォント読み込みの一時フォルダをadobe内に作れば良いのかもしれないけれども、これ以上ぐちゃぐちゃにはしたくない。
だからといって、2000もフォントを標準インストールして立ち上がりを遅くするなんて考えたくもない。
おかげで32ビット版を使い続けることになりそうだ。
誰か良い解決方法を知らないものだろうか。
追記
対処法が分かった。
http://roserogue.blogspot.jp/2016/09/windows-10-anniversary.html
windowsのサービスを殺すことで、対処出来る。
2011年7月8日金曜日
photoshop cs4が異常に重い。
photoshop cs4の異常な重さとその対処法。罠だね。
photoshopを入れ直すと、やけに重い。
レイヤーの目をつぶしたり表示させたりするだけで描画速度が極端に遅い。
対処法は、
環境設定→パフォーマンス→
・キャッシュレベルを4(初期値)付近にする(「8」でも駄目だし「1」でも駄目らしい)
・GPU設定の詳細設定→高度な描画 のチェックを外す
どうやらこいつらが悪さをしているらしい。
これらを外設定することによって、使用に耐えうるものとなった。
あと、何より重要なのが
・11.01のアップデートを行う(改善パッチなので)
グラフィックカード周りだと、NVIDIA製のものならば、NVIDIAコントロールパネルより、
「トリプルバッファリング」ONで、結構変わる。これは通常のバッファリングと、次フレームを裏読みしておくためのバッファ、この2つにプラスしてもう一つバッファを組むもの。
ちなみにアクションゲームをする人ならば、これは有効になっていない可能性が高い。
photoshopのcs以降は、以下のような感じなので、参考にしてください。体感ですが。
おすすめはCS2かCS5か。もちろんCS5の方が重いが、マシンパワーとの兼ね合いと、64bitの魅力で判断。
Photoshop CS photoshop7からのリニューアル版。当時はあまり使いたくなかった(マシンパワー的に)が、グループ内グループの魅力に負けた。
Photoshop CS2 CSのブラッシュアップ版。速度的にもこちらの方が満足行く出来。
Photoshop CS3 CS2からたいした違いはないのに、極端に重くなった黒歴史
Photoshop CS4 64bit対応したが、メモリ食いでCS3よりも重くなった黒歴史
Photoshop CS5 CS4のブラッシュアップ版。機能的にはさほど変わりはないが、CS4よりも動作が軽い。
Photoshop CS6 本格的に64bit、3Dに対応。CCに移行する必要が無ければ、(今現在のマシンパワーがあれば)十二分。
ちなみにphotoshop elements9の出来がいいので、corei3(もしくはCORE2DUOデスクトップ版)くらいのCPUを乗せていて、ハードな運用をしないのであれば(特にCMYKを使わないのであれば)かなりおすすめできる。
安いし。
追記エントリ
http://roserogue.blogspot.jp/2011/08/64bitphotoshop.html
えげつないGPU入れてもたかだかこんな事で挙動が遅くなるとは・・・。
因みにCS6でも変わらずです。
更に追記
http://roserogue.blogspot.jp/2016/09/windows-10-anniversary.html
解決。windowsのサービスを殺すことで、フォント問題を解決出来る。
photoshopを入れ直すと、やけに重い。
レイヤーの目をつぶしたり表示させたりするだけで描画速度が極端に遅い。
対処法は、
環境設定→パフォーマンス→
・キャッシュレベルを4(初期値)付近にする(「8」でも駄目だし「1」でも駄目らしい)
・GPU設定の詳細設定→高度な描画 のチェックを外す
どうやらこいつらが悪さをしているらしい。
これらを外設定することによって、使用に耐えうるものとなった。
あと、何より重要なのが
・11.01のアップデートを行う(改善パッチなので)
グラフィックカード周りだと、NVIDIA製のものならば、NVIDIAコントロールパネルより、
「トリプルバッファリング」ONで、結構変わる。これは通常のバッファリングと、次フレームを裏読みしておくためのバッファ、この2つにプラスしてもう一つバッファを組むもの。
ちなみにアクションゲームをする人ならば、これは有効になっていない可能性が高い。
photoshopのcs以降は、以下のような感じなので、参考にしてください。体感ですが。
おすすめはCS2かCS5か。もちろんCS5の方が重いが、マシンパワーとの兼ね合いと、64bitの魅力で判断。
Photoshop CS photoshop7からのリニューアル版。当時はあまり使いたくなかった(マシンパワー的に)が、グループ内グループの魅力に負けた。
Photoshop CS2 CSのブラッシュアップ版。速度的にもこちらの方が満足行く出来。
Photoshop CS3 CS2からたいした違いはないのに、極端に重くなった黒歴史
Photoshop CS4 64bit対応したが、メモリ食いでCS3よりも重くなった黒歴史
Photoshop CS5 CS4のブラッシュアップ版。機能的にはさほど変わりはないが、CS4よりも動作が軽い。
Photoshop CS6 本格的に64bit、3Dに対応。CCに移行する必要が無ければ、(今現在のマシンパワーがあれば)十二分。
ちなみにphotoshop elements9の出来がいいので、corei3(もしくはCORE2DUOデスクトップ版)くらいのCPUを乗せていて、ハードな運用をしないのであれば(特にCMYKを使わないのであれば)かなりおすすめできる。
安いし。
追記エントリ
http://roserogue.blogspot.jp/2011/08/64bitphotoshop.html
えげつないGPU入れてもたかだかこんな事で挙動が遅くなるとは・・・。
因みにCS6でも変わらずです。
更に追記
http://roserogue.blogspot.jp/2016/09/windows-10-anniversary.html
解決。windowsのサービスを殺すことで、フォント問題を解決出来る。
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